paco rabanne(パコ・ラバンヌ)paco rabanne(パコ・ラバンヌ)

Designer: Julien dossena(ジュリアン・ドッセーナ)

1966年、特殊な素材で作ったボタンやイヤリングを開発し、超前衛的な手法でオートクチュールデビュー。針と糸ではなくペンチや接着剤等の斬新な特殊素材を使用したデザインは女性の社会進出、エクゼクティブ層への進出(女戦士)を象徴、冷笑するかのようなデザインで世間をあっと言わせた。現デザイナーのジュリアンは、ブリュッセルにある建築とヴィジュアルアートの名門校卒業後「バレンシアガ」のクリエイティブディレクターのニコラ・ゲスキエールの下で既製服ラインのシニアデザイナーを4年間務めた。その後、自分の父親の名を冠した「アトー」を2012年に立ち上げるも、パコ・ラバンヌに集中するため自身のブランドを休止し、パコ・ラバンヌに全力を投じている。

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